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焼肉 天龍
塩もつ煮込み もつしげ
元祖タッカンマリ専門店 野毛とりとん
ペラペラ焼と川崎喰い ホルモンセンター
超濃厚鶏白湯ラーメン専門店 鶏ふじ
ホルモンセンター事業部長
山梨 優一
Yamanashi Yuichi
2018年 入社
複数の店舗で店長を経験し、現在は事業部長に。
人・モノ・サービスの最適化を通して売上・利益を管理。
ニュールックは業態が4つに分かれており、その内の1つであるホルモンセンター事業部の運営を任されています。業態の売上・利益管理を軸に、人・モノ・サービスを最適化することが主な仕事です。
ニュールックでは特にサービスを重要視しています。スタッフの半数以上が学生です。ただお金を稼ぐのではなく人間的成長ができるような環境にしたいと考えています。
ですので、スタッフの教育には特に力を入れています。マニュアルで管理できない人の心の部分。対お客様、対スタッフ、仕事のほとんどが人対人の職業。瞬間瞬間に適切な声掛け、アドバイスができるように社員教育をしています。
仕事のやりがいは、自分の判断や行動が会社の数字や現場の動きとして結果に表れることです。
日々の業務は地道ですが、課題を見つけ改善し、その成果が売上や業務効率として形になったとき、大きな達成感があります。
また、責任ある仕事を任される中で、自分自身の成長を実感できることも大きな魅力です。経験を重ねるほど仕事の幅が広がり、周囲から信頼され頼られる存在になっていく過程に、強いやりがいを感じます。
単なる作業ではなく、会社の一員として経営や現場を支えている実感が、この仕事を続ける原動力になっています。
ホルモンセンターは、「この街で一番、気取らずうまいホルモンが食べられる店」を一店舗ずつ着実に広げていくブランドです。
安さだけに頼らず、高級路線にも偏らない、日常使いできる価格と専門店としての圧倒的なクオリティを両立し、仕事帰りの一杯から仲間との語らい、家族の食事まで、あらゆる日常に自然と溶け込む店づくりを目指します。
出店は毎年1店舗のペースを10年間継続し、10年後には一都三県へと展開。流行ではなく文化として街に根づき、
「この街にホルモンセンターがあってよかった」と言われる存在であり続けます。
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