アルバイトの齋藤です!
もうすくクリスマスですね!
倉持くんはサンタを信じてないみたいなんですけど、ぼくはいまだに信じています!
倉持くんは親がサンタのように言っていますが、ぼくは違うと思うんですよね。
サンタって子供の心の中にいると思うんですよ。
あれは小学校3年生のとき
ポケットモンスターが欲しくて欲しくてたまらなくなってたんです。
そのときもサンタを信じていたぼくは「ポケットモンスターが欲しい」と星に願ったんです。
もちろん親には言っていません。
なのにクリスマスポケットモンスターが枕元に置いてあったんですよ。
そんなことありますかね?
そう。
サンタは子供の心の中にいるのではないか。
そう思ったんです。
それからぼくはサンタを信じ続けています。
ちなみにポケットモンスターがほしいと姉にはいいました。
姉が親に言ったなんてそんなことないですよね。
失礼しました。
齋藤です。


